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見積書式

工種別見積(これまでの見積書式)

元請の工務店の発注先である専門工事業者の見積にそのまま利益をのせて集計します 。
各社、見積りの書式はバラバラで容易に比較する事はできません。
実際に数社から相見積を取るとどうなるのか?
その実例をこちらでご覧になれます→   →相見積の実例

項目 内容
仮設工事 水盛りやり方、仮設足場など
土工・基礎工事 割栗地業、ベタ基礎など
木工事 構造材、大工工事など
屋根・板金工事 瓦葺き、樋工事など
石・タイル工事 ポーチタイル貼りなど
左官・吹付け工事 和室じゅらく塗りなど
外装工事 サイディング張りなど
建具工事 サッシ工事、木製ドアなど
内装工事 クロス貼り、フローリング工事など
塗装工事 破風塗装、木部仕上げなど
雑工事 断熱工事、防蟻処理など
設備工事 住宅設備機器、電気工事など
付帯工事 解体、外構、浄化槽など

部位別見積(当サービスの見積書式)

各部屋の、床や壁が何で仕上げており、何平方メートルか、素人でも分かりやすい見積書式。
競争入札の際には、各社が統一された書式で見積書を提出してきますので、価格の比較も容易にできます。

項目 内容
仮設工事 工種別と同じ
土工・基礎工事 同上
躯体工事 軸組み、2×4、鉄骨など
外部仕上げ工事 屋根、外装、ポーチタイルなど
内部仕上げ工事 部屋別、床・壁・天井など明細
開口部・建具 サッシ工事、木製ドアなど
その他工事 断熱工事、防蟻処理など
建築設備工事 工種別と同じ
付帯工事 同上
付帯設備工事 屋外の電気および給排水工事
設計管理費 設計費用および現場管理費
運搬費諸経費 会社経費など

※下段の3つの項目は、施主に別途費用が生じないように、見積時点で明確にしておきます。
→入札事例はこちら

ご希望の方に、部位別見積書雛形と見積事例を差し上げます。
この書式を利用すると、見積書の比較が容易になります。→資料をご希望の方はこちらから